社会人入試大学院入試

 
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社会人入試・大学院入試 青山IGC学院
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見出し_合格する3つの要素
徹底指導1.志望動機を明確にする
   社会人入試に際しては、「志望理由書」や「研究計画書」が絶対に必要です。ただ単に「学歴をつけるために(有名)大学(院)に入りたい」という志望理由だけでは合理的で説得力のあるものとはみなされません。
 社会人生活の中で培った経験、その経験と反省の中から見出された研究動機、あるいは研究する意義、そしてその研究が、将来いかなる意味を持っているかについて書く必要があります。こうしたことは、「小論文」講義の受講によって煮詰められます。
徹底指導2.受験はノウハウやテクニックでは突破できない
  「小論文」は、単に文章が整っているだけでは駄目です。テーマに対する的確な認識と高い批判能力が必要です。とはいっても実際小論文を書かせてみると、文体が統一されていなかったり、誤字が多かったり、的確な表現や漢字が書けなかったりします。これまでの学校教育で、作文、論文指導、国語能力を磨く教育が施されていなかったことを痛感します。
 「小論文」講座では学院長自ら学院生全員を指導します。テーマについての解説や添削指導にも万全を期します。少人数制の講義によりレベルアップは確実です。
徹底指導3.小論文の必修
  「小論文」を何度か書いていただくと各自の基礎学力や教養が実に的確に現れてきます。基礎力や教養が高い学院生は、難関の大学院に合格することになります。大学院での合格は、出身大学とは関係しません。
 それよりも重要なのは社会人としての現在の問題意識であり、将来に対する積極的な抱負、キャリアビジョンやキャリアゴールなのです。こうしたいわゆる「価値観」を養い、自己を確立するのが青山IGC学院の「小論文」講座です。
青山IGC学院の学習システムと授業料はこちら。
2011年度版パンフレットはこちら。
2011年度入学説明会(進学指導)はこちら。
私は青山IGC学院を推薦します!




声

  安保 祐美子さん

2011年度生
横浜国立大学大学院 国際社会科学研究科
                    国際関係法専攻合格
大学の専攻とは異なる分野での研究科の合格を果たして

 私が大学院受験を決意したのは入試の3カ月前でした。時も迫り、しかも大学の専攻とは異なる分野に進みたいと考えていたため、どうしたらいいかわからずにいたとき、青山IGC学院のホームページを見つけました。
  とりあえず説明会だけでも…と、説明会に行きました。そこで学院長と面談すると、学院長は「君なら絶対受かるよ、大丈夫」とおっしゃいました。その言葉に戸惑いつつ、温かく迎えてくださった学院長が印象的でIGCに決めました。

 専門科目の国際関係論は、こちらに質問が投げかけられたりしながら授業が進むのであっという間に授業が終わってしまいます。そして小論文の授業では、毎回200字の社説要約を提出し、800字の小論文を書きました。はじめは少し大変でしたが、おかげで新聞を読む習慣が身に付き、文を書くことにも慣れることができたのではないかと思います。また、模擬試験が受けられたことも本番の練習となったのでよかったです。

 もちろん自分自身で勉強を進めなければならない部分はあります。しかし、IGCは大学院受験に向けて勉強の姿勢を整えてくれる場だと思います。そして学院長が明るく前向きな方なので、こちらも安心して試験に臨めました。
 まさか3か月後の入試に受かるとは思いませんでしたが、無事に合格することができました。あの時IGCに通うことに決めてよかったと思っています。本当にありがとうございました。

声

  (匿名希望者)

2011年度生
早稲田大学大学院 商学研究科 
      専門職学士課程ビジネス専攻(全日制)合格
全力でサポートしてくれる青山IGC学院

 私がIGC学院を訪れたのは、願書締め切りの3日前です。実際受験を決めたのも年末でした。研究計画もほぼ出来上がり、一次の小論文をどうしようかとインターネットでIGC学院を見つけ、電話をし、訪れました。学院長に会い、その場で入学を決めました。学院長が「研究計画書提出まであと3日ありますから、粘って出願しましょう。全力でサポートします」と言ってくださったのがとても嬉しかったのを覚えています。
 
 私は単科の小論文のみの受講でしたが、短期間で実践的に学ぶことができ非常に効率的でした。また、受験を決意してから時間がなかったため、受験情報や周りの状況というのが全く分からず、そういったことを知れたこともすごく良かったと思います。IGC学院で学んでいなければ、合格はしていなかったと思います。IGC学院でお世話になった期間は短いですが、IGC学院は全力でサポートしてくれるところです。温かいご指導をしていただき、本当にありがとうございました。

声

  落合 斐子さん

2011年度生
学習院大学 文学部 フランス語圏文化学科合格
国際基督教大学 教養学部合格

中村さん  好きなことをできる人生って楽しい

 私は高校を卒業後、フランスの国立バレエ学校に留学し、その後バレエ団に入り、プロとして踊っていました。しかしバレエ界という特殊な環境と人間関係、海外生活などによるストレスから体調を崩してしまい、いつかは行きたいと思っていた大学への進学を決めました。

  帰国してすぐに入学説明会に参加し、工藤学院長との個人面談を通して学院の方針、学院長の人柄に惹かれて入学を決断しました。私は先生方とコミュニケーションをとりながら勉強をしたかったので、少人数制というのは私自身にはとても合っていましたし、自分のペースでしっかり勉強できました。文章を書くことは、元々苦ではなかったのですが、長年活字から離れていたので、漢字に自信がありませんでした。

 しかし、学院の唯一の宿題である社説200字要約を続けることによって、小論文に必要となる漢字、そして文章構成の力が自然とつきました。
  毎回の授業では800字程度の文を書く練習をします。前もって予習はして行きますが、短時間で一題を書かなければならないので、書くスピードも速くなりました。

 受験本番では時間が余り、念入りに見直しすることができました。回数を書くことにより自分の弱点も見つかります。また授業ではジャンルも様々なものを扱うので、知識や視野が広がり、文章を書く時も、様々な角度から考えて書けるようになりました。

 私にとって工藤学院長は私の将来の進むべき道を示してくれた恩師でもあります。最初の頃、私は臨床心理士を目指そうと思っていました。苦労が多かったバレエとは全然違う道を進みたいと思っていました。しかし心理に興味はあったものの、本当に自分に合っているか、違うもっと安定した資格の取れるような道に進むべきか、と迷いもありました。

 工藤学院長に「落合さんの輝けるものはバレエでしょ。バレエに学問として関わって行って、研究してそのうち大学で教えてもいいし、舞踊評論家になったらいい。好きなことをできる人生が一番幸せでしょ」と言われた時、想像もしていなかった道に自分の将来を照らし合わせることができました。好きなことにとことん打ち込む。忘れかけていた気持ちをまた再発見することができました。今は何の迷いもなく、新しい人生のスタートにワクワクしています。私の人生の転機に新しい道を示してくれた工藤学院長には本当に感謝しています。

 また受験で不安になった時などは、よく励まして頂きました。学院長に「大丈夫」と言われると本当に大丈夫だという気持ちになって乗り越えられます。授業の後に先生や仲間とお茶をしに行って近況をお話ししたりと、とてもアットホームな学院です。社会人受験は自分との戦いですが、そんな時に親身になって応援してくれる先生方がいるのは本当に心強いものです。
 先生方との出会いも運ですが、工藤学院長をはじめとする先生方に出会い、ご指導頂き、青山IGC学院で学ぶことができて本当によかったです。

声

  中村 渉さん

2011年度生
立正大学大学院 法学研究科 税法専攻合格
専修大学大学院 法学研究科 法学専攻合格
中村さん  少人数制講義が一番の魅力

 青山IGC学院は少人数制であるため、一方的な講義とは違い、講師と受講生が対話をしながら講義を進めて行けることが、一番の魅力です。

 講義中でも、質問すれば丁寧に説明して頂けるため、税法学が未経験である私でも疑問点を即座に解消でき、飛躍的に理解度を増すことができました。また、大学院受験では研究計画書作成が必須です。少人数であるため、各個人の人生経験等を踏まえた研究計画書を二人三脚で指導して頂き大変心強かったです。

 この研究計画書作成も入試試験での筆記試験も文章をまとめる力が不可欠です。私は、文章力に自身が無かったのですが、学院長の小論文を受講し文章力に自信を持つことができました。
 大学院に合格できただけでなく、私にとって悩みであった漢字の読み書き、一般教養と文章力の低さを鍛える機会ができたので、青山IGC学院で学べて本当に良かったと思います。
 ご指導いただきました工藤学院長、平先生、そしてIGCを紹介して頂いたYさんに大変感謝しております。
声

  明立 祐さん

2011年度生
埼玉大学 経済学部 経営学科合格
「無駄」って最高に楽しいんだな!

 なぜ、大学に行きたいと思ったのか。
 大学に行くことが晴れて決まった今、いつ、どうして自分がそう思ったのか。それはもう遠い記憶の底に埋もれているような気がする。現実的に考えれば、大学に行く必要はない。大学に行っている間に働いたほうがお金は貯まるし、論文を書いている間に寝たほうが健康的だし、友達と遊んでいた方が随分面白い。

 大学に行くことは、はっきり言ってしまえば無駄なことだ。
そう思った8年前、私は大学には行かなかった。友人が何の疑問も抱かずに受験勉強に励み、熱心に授業を聞いているのを見て冷笑していた。「馬鹿め、そんなものは全部無駄なことなのに」と。

  私は、当時御茶ノ水にあったアニメーションの専門学校に入った。2年後、すぐに就職した。毎日が仕事だけだった。朝も昼も夜もなく、平日も休日もなく、私はアニメを作り続け、常に時間に追われる毎日を送っていた。
 それらの日々には確かに無駄はなかった。働き、食い、寝る。それの繰り返し。まさに工場の部品。アニメのセル画の一枚になったように、私は思考するのではなく、体が、勝手に誰かに動かされているように働いていた。

 そこには、何かを考え、何かを思考し、何かを学んで、何かを得る、というような無駄な時間は存在しなかった。しかし、「無駄」ということは、そんなにいけないことなのだろうか。私が大学に行きたいと思ったのは、そんな、仕様もないふとした思いつきだったような気がする。

  そもそも、生きていること自体、「無駄」なのだ。
 働くことだって、遊ぶことだって、そして、当然、学ぶことだって「無駄」のひとつなのだ。だったら、存分に「無駄」を楽しむほうがよいのではないだろうか。
 青山IGC学院で教わったのは、およそ、そんなことだったように思う。学院長の工藤美知尋先生は本当に「無駄」を楽しめる人だった。授業は、先生の書かれた本を中心に進められ、一つの主題に対して時間内に小論文を書き、それを先生が添削する。
 授業の中で最も印象に残るのは、先生がいかに人生を謳歌し、楽しんでいるかということを、楽しく、愉しく、生徒に語りかけてくれていたことだ。先生は、「無駄って面白いじゃない」と私たちに常に語りかけてくれていたように思う。60を過ぎてなおテニスに励み、最新の映画を観に行き、能、長唄、書道、と、先生の趣味の多さには、本当にいつも驚かされた。 その上、本来の先生の研究分野は、博士号をとられた日本海軍史なのだ。小さな体のどこにそのパワーが生まれるのか。40も歳が離れているのに、私はどちらが若者とお年寄りであるのか全くわからなくなった。

 私が大学に入ることを明確に決めたのは、もしかしたら青山IGC学院で、先生の元気な姿を見て、「そうか、無駄って最高に楽しいんだ」と思った時だったのかもしれない。
 これから私は大学に行く。それは、きっと、本当に、本当に「無駄」なことになるだろう。だけど、それでいい。今、そう思えることが、少し、楽しいと、感じ始めている。
声

  原田 典子さん

2011年度生
東京成徳大学大学院 心理学研究科 臨床心理学専攻合格
大正大学大学院 人間学研究科 臨床心理学専攻合格
田中さん  仕事と子育てと受験勉強を乗り越えて

 私は企業でメンタルヘルス担当の役割を精一杯こなしてきましたが、自分の知識不足を痛感し、もっと専門的な知識をつけるために大学院受験を決心したのが2011年の夏でした。そして知人から勧めてもらった青山IGC学院の説明会に行き、工藤先生の人柄に惹かれ、即入学しました。
 
  私は小論文と心理学を日曜日に受講しましたが、今まで新聞を真剣に読んだことがなかった私にとって、工藤先生の社説200字要約の宿題が、本当に大変でした。けれども5ヶ月間、毎日早起きをして原稿用紙と向き合ったおかげで、文章を書くことと、要旨をとらえることが自然にできるようになりました。心理学については初学者でしたが、丁寧に楽しく教えていただき、毎週楽しみでした。
 青山IGC学院は毎月模擬試験があります。恥ずかしい点数を取りつつも、きめ細かい解答のおかげで復習できますし、実際の試験に備えての時間配分の練習もでき、本当に役立ちました。

  とにかく、仕事と子育ての両立に加え、5ヶ月間の凝縮した受験勉強は本当に大変でしたが、青山IGC学院の先生方と仲間に支えていただいたおかげで無事に乗り越えることができました。本当に感謝しています。これからもっと勉強をして、臨床心理士になれるよう頑張りたいと思っています。

声

  李 美玉さん

2011年度生
早稲田大学 商学研究科 
  専門職学士課程ビジネス専攻(全日制)合格
田中さん  努力することで 「運」もついてくる

 私が早稲田大学大学院のMBAに受かったのは、青山IGC学院との出会い、工藤学院長(小論文)と水野先生(経営学)の教えのおかげだと思っています。

  大学が文化学部出身の私は、将来を考えた時に自分にはビジネススキルが足りないと思い、それを補うため、MBAを目指すことになりました。
  まずは入試の筆記試験に合格しないといけないので、その勉強を始めようとしましたが、どこから手をつければよいのかまったく分かりません。過去の試験問題を見て自分でネットなどを利用し、その問題に関する情報を入手しましたが、まったく書き方が分かりませんでした。

 経済・経営に関する知識がない私がいくら独学で勉強をしても、試験に合格するのは無理だと思いました。そこで短期間で知識を身につけ、試験に臨めるようネットで予備校を検索したところ、青山IGC学院に辿り着き、説明を受け、工藤学院長に出会ったのです。
  先生は、留学生であり文化学部出身の私の事情を聞いた後、日本語文法が正しくさえあれば「大丈夫ですよ」と言ってくれました。なぜか先生のその言葉に心を打たれ、その場でIGC学院に入学することを決めました。

 小論文では、制限された時間内(45〜50分)に800字を書く訓練をし、本番での力を鍛えました。また、新聞の社説の200字要約を宿題として出され、読んで要約する練習をすることによって、知識を習得するとともに読解能力、物事の本質を見抜く力を培うのに非常に勉強になりました。

 経営学の授業では、現実に起こっているトピックをとり上げて議論し、また事前に出された課題についても発表と議論をし、問題を分析する形式でした。この授業では自分の知識の浅さ、考え方の甘さをつくづく痛感しましたが、経済・経営で起こっている問題をどのような視点で分析すれば良いかを考えさせられ、非常に勉強になりました。この考え方は大学院でもきっと役に立つと思います。
 2011年9月3日から青山IGC学院に通い、11月13日に試験を受けるまで、わずか2ヶ月の受験勉強でMBAに合格しました。私一人の自己流の勉強だけでは絶対に達成できることではないと思います。すべてはやはりIGC学院の工藤学院長と水野先生のご指導のおかげです。両先生には心から感謝しています。

 人生は自分の考え方で、自分の生きたい人生を描くことができるし、それを手に入れることもできます。ある程度「運」も必要ですが、努力なしでは運もついてきません。入試で青山IGC学院に辿りつき、早稲田大学大学院のMBAに合格したのも、始まりは工藤学院長との出会いからでした。工藤学院長はいつも「私は生徒のいいところだけを伸ばしてあげます」と仰っていますが、その一言が先生の人柄を表してくれていると思います。
 青山IGC学院のホームページを見る方は、受験に悩んでここに辿り着いた方が多いと思います。私の「合格者の声」を読んで下さっているみなさんも、何かのご縁があるのだと思います。世の中、すべて縁でつながっていると思います。悩んでいたらとりあえず、青山IGC学院の説明会に出て、工藤学院長に相談して頂ければと思います。

声

  佐藤 雅樹(35歳)さん

2011年度生
早稲田大学大学院 商学研究科 
 専門職学位課程ビジネス専攻(夜間)合格
田中さん  基礎学力重視の青山IGC学院

 私が青山IGC学院を知ったきっかけは、WBSフェア(早稲田MBAの入学説明会)でした。自分の志望するゼミのブースにて、先輩の方に「小論文の試験が不安だ」と相談したところ、青山IGC学院という予備校があり自分はそこの卒業生で、「そこだと文章力の力がつく」と教えていただき入学を決めました。

 青山IGCの授業では、小論文はもちろん、経営学の授業があり、試験を突破することが目的ではなく、大学院に入学してから授業にしっかりとついていき、修士論文をしっかり書けることを大きな目的としているように感じました。

 実際の大学院の試験においても、過去の傾向とまったく違うような問題も出ました。しかし、授業にて基礎知識の習得や、あらゆる論題を解いていたため、たいして慌てずに問題を解くことができました。面接においても、筆記試験の点数に手ごたえがあったため、自信を持って臨めました。
 大学院で充実した勉強ができるという意味で、基礎力を重視している青山IGC学院を私は自信を持って推薦いたします。

声

  榧場 理佳(27歳)さん

2011年度生
学習院大学 文学部哲学科合格
国際基督教大学 教養学部合格
榧場さん 同じ目標の仲間と学び、お互いに高め合う

 私が青山IGC学院に入ったのは、2011年の夏でした。社会人入試の大学受験のための小論文は全く勉強していませんでした。
 このままではいけないと思い、社会人入試の専門の塾を探していたところ、IGC学院をネットで見つけて、学院長から説明を受け、受験まで時間がないことをお話したときにやる気次第で何とか間に合うとおっしゃられて「ここで勉強すればいける!」と思い、入学を決めました。

 新聞の社説の200字要約を毎日行い、小論文の授業もただ小論文を書くだけでなく、分かりやすい解説を学院長にして頂き、しかも模範解答を音読することで理解が深まりました。一つ一つの積み重ねで、小論文の組み立て方も身につき、本番に間に合うことが出来ました。
 そして学院で同じ目標の仲間に出会え、モチベーションをお互い高め合うことと、学院長の励ましの言葉を頂いたことで自信がつき、それらが合格へと繋がったと思います。やってみようと思ったときがチャンスです。




2011年度版パンフレットはこちら。
2011年度入学説明会(進学指導)はこちら。


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